運行指示書機能について
車種の追加方法の説明です。車種登録フォームを表示し、車種情報の入力を行い保存します。
車種の追加方法の説明です。車種登録フォームを表示し、車種情報の入力を行い保存します。
運行指示書一覧では、作成済みの運行指示書の確認、および新規作成やコピーができます。
運行指示書を新規作成する手順です。作成ウィザードで運行の紐づけ・作成元・ヘッダー情報を設定し、編集画面へ進みます。
保存済みのテンプレートを使って、同じ経路構成の運行指示書を素早く作成する方法です。
既存の運行指示書を複製し、日付などをずらして新しい運行指示書を作る方法です。
運行指示書編集画面の「運行情報」カードでは、タイトル・日付・運転者・車両などの基本情報を確認・編集できます。
運行編集画面の地図を使って、出発地・到着地・中継地を設定する方法です。
フェリー乗船区間をタイムラインに追加・編集できます。
運行指示書に運行(1日分のルート単位)を追加し、発着地とルート計画を作成する手順です。1つの運行指示書に最大10運行まで登録できます。
運行指示書では、改善基準告知などに基づく簡易チェック結果を表示します。違反の確定判定ではなく、計画時点の注意喚起です。
編集内容をドライバー閲覧用・印刷用として確定するには「公開」が必要です。公開後に内容を直した場合は「改版」で公開版を更新します。
よく使う運行指示書の経路構成をテンプレートとして登録・編集し、新規作成時に再利用できます。
不要になった運行指示書を削除する手順と、公開後の保存期間の考え方です。